| 359BFの次に登場した1000シリーズのストレートモデル。ストレートモデルは1001、フレアは1003、スリムは1005だった。エドウィン初の日本製デニムを使ったモデルらしい。 |
| 写 真 | 備 考 |
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○全体図 1001は、冒頭説明したとおりストレートモデルです。 新品ですが、生地はORではなくワンウォッシュです。 |
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○パッチ 紙製。レングスの記載は無いが、履いた感じだと33〜34くらいだと思う。 |
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○フラッシャー これが1枚ついていただけでした。 上が全体図。 下が注意書きの拡大図。 一番上の終わりにSANFORIZEDと記載されているので縮まないのだろう。 |
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○タブ 赤いレーヨン製タブにEDWINの文字が横向きに刺繍されています。 |
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○バックポケット 現行の物よりちょっとWステッチが浅めですか・・・。 |
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○トップボタン ボタン横のステッチはリーバイスと違いシングルステッチ。 |
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○ジッパー この1001を、私は2本持っていますが、1本がタロンのセミオートマッチックジッパーで、もう1本がスコービルのカムロックジッパーだった。スコービルジッパーの方がなんか見た感じ古そうだけどどうなのだろうか。 |
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○セルビッチ それぞれ上のジッパーのついているものだが、タロンZIPの耳には脇割縫いのときに見られる脇の処理がなされている。スコービルZIPの耳にはそれが無い。 |
| ●ヴィンテージウエアが買えるお店 |
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